アプレットはexeファイルをWクリック
インストールします。
○印にチェックを入れてnext.。
デスクトップにこのアイ
コンができたら、インストール
終了です。
メニューをクリックします。 |
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サンプルの下に
サブメニューが
在ります。その下に共通のclassファイルが有ります。 |
1アイテムに使用するclassファイルは
一個でいいのでクリック、ダウンロード
します。classファイルは何もいじらない
のでファイル名だけ確認してinndex.html
の在るフォルダに入れます。 |
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| XP Drop Down Menuの中から2番目のStart-like menuを練習します。 |
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修正は左側のHTML Sourceではあり
ません。最後のmenu1.txtのファイル
名を直す必要がある場合だけです。
もちろん、フォントや背景色は変えられます。これをHTML文書に貼り付けます
同じアイコンを使用する場合は面倒でも一個一個右クリック保存か、Web
サイトからURLを開くで保存してください。 |
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□がメインメニューです。日本語可。
□がアイコンです。20×20ピクセル
□がリンクです。絶対、相対表記両方可
ーが2段目のメニュー
ーが3段目のメニュー 編集はメモ帳で構いません。
1列全部削除するのは構いませんが、それ以外
コンマ1つも削らないようにしてください。
パスがわからない方は、
<applet Code〜</applet>
までを貼り付けたページとmenu1.txt とアイコンの画像をindex.htmlの在るフォルダに置いてください。
アイコンは付いていないので次に紹介するDHTMLの中から探すか、サンプルを右クリック保存してください。結果はこうなります。
次はDHTML MENUです↓ |
ダウンロードまだの方はDHTML MENUから
解凍すると右のようになります。
パスのわからない方は同じにしてください。
使うのはexamplesとjsフォルダからです。
examplesフォルダを開くと下になります。↓
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DHTML Menu Example #2を練習します。
バージョンが変わって2番目のフォルダ名がapdhtml272になっていますが構いません。
並んでいるHTMLファイルにカーソルを当てると全ファイル名が反転表示されるので
dhtml-menu-ex2.htmlを探して上のリンクと同じものか確認してください。
そのHTMLファイルのソースを表示させて以下の部分を見てください。
<script type="text/javascript" language="JavaScript1.2" src="apymenu.js"></script>
<script type="text/javascript" language="JavaScript1.2" src="data2.js"></script>
この2つのファイルはすぐ見つかると思いますのでimgというフォルダと一緒にindex.html
の在るフォルダに入れてください。
このタグを<NEAD>から<HEAD>の間に貼り付けます。 白紙に貼り付けるとページ編集画面には何の変化もありませんがプレビューではこうなります。
アイコンが出ない時は適当に名前を付けて保存するとアイコンも表示されます。
次にメニュー名の修正をします。
エクスプローラ内に在るdata2.jsフォルダを右クリック→編集で開きます。

赤がメニュー名です。アプレットと同じく名前の前に何も無いのが一段目縦棒1本が2段目
となっています。自分のコンテンツに合わせて増減してください。
青はリンク先ページです。普通この形式で大丈夫ですがサーバーによってはhttp://から
のところも有ります。
緑はアイコンです。ロールオーバーなので2個になっています。画像を変える場合は20×20
で同じファイル名にしてimgフォルダに上書きするのが簡単でしょう。
最後の赤はマウスを乗せたとき表示される文字です。
以上でメモ帳を閉じて上書き保存します。
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