ここに書き出したものは、必須アイテムとは別に「あると使いまわしがきいて便利」というものを集めています。
ドレス類はただでさえ荷物が多くなるので、こうした衣装を出先で着まわすには、どうしても「荷物の削減」という問題が浮上することになるのです。
荷物が増えてしまう場合は、「一式全部を作ったものを何着も持ち歩く」ということよりも、「共通の箇所はパーツとして作る」という方法をとるのもひとつのやりかたですね。
ただし、この方法を採択すると、時として「着付けの方法が製作者にしかわからない」という事態を招いてしまうこともあるので、その点は御注意くださいませ☆
白い薄布を、 |
FTや歴史もので出てくるストールを使うときには |
髪と同色の細いリボンは |
安全ピンやヘアゴム、ヘアピンの予備は |
「重ね着が必要な衣装だけど、重いのがネック…」という時に役に立つのが スペアカラーは、襟ぐり部分×2〜3倍くらいの長さを目安にして製作して、 |
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ブラウンの帯は |
ファンデーションの下の部分を作ったものです。 |
今思いついたぶんはこんなかんじでしょうか?
また何か思い出すか、他から便利アイテムを教えてもらったら、それもここに加えていきますね☆
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