
| フランスで寂しく骨折療養中の武豊を慰めるため、極上の素材で極上の納豆を作る旅に、ノリさんが強制的にかりだされる「納豆旅」−−応援歌を歌う謎のユニット『Will Call』への期待もあいまって、早くも話題沸騰中!? 舞台が中国とあってこの『アクリル装飾通路』が黙っているはずがない!! というわけで、北京を舞台にした第一回、長春を舞台にした第二回に出てきた中国語を勝手に解説しちゃうぞっ♪ |
| 「納豆旅」第一回(8月23日放送) |
| Tタレントに拉致されて、突然北京に連れていかれたNタレント。トラベル会話集と睨めっこしながら素敵なボケをたくさんかましてくれましたが、 「誰に聞いたらいいですか?」は、 画面に出てきた文字の形がなんか妙だったのと、発音のルビが「ウェイシェイハオナ」になっていたので頭が混乱してしまったのですが、意味からいってこれが正解なんじゃないかと… あやしげな路地で地元の人に投げつけられた言葉は、 (ニー_メン・ツォン/ナー_リ・ライ/ダ) =お前らどこから来たんだ? ホテルの従業員さんが言っていた「部屋はありません」は、 テレビのテロップでは「ファー」になってましたけど、「房」は「ファン」が正解。 ちなみに、「大豆を探しています」は中国語で、 |
| 「納豆旅」第二回(8月30日放送) |
| 日本語が堪能な中国人女性の導きで長春にやってきたノリさん。早速道を行く車を捕まえて話し掛けます。 「大豆畑に連れて行ってください」は (ダイ\ウォー_チュー\ダー\ドウ\ティエン/。) 録画して見てなかったから、農家のおじちゃんとノリさんの会話とか、なんて言っていたのかよく聞き取れなかったっす(汗) でもって舞台はとっととマカオに移動。その後北京語を喋るシーンがなかったのでネタの拾いようがございませんでした。来週以降、ノリさんが訪れるであろう国の言語は、わたくしにはお手上げ。ってなわけで第二回で終了〜〜〜なのです。 |
copyright(c) urokodango 1998-2001
ALL RIGHTS RESERVED
|
|