「なりきり晃哉くん」劇場

「なりきり晃哉くん」とは、何なのか?!ご存知ない方は、下記をお読みくださいませ。(ペコリ)





この物語は、私ひろみリンが、その名の通り平山さんになりきって、
あれこれストーリーを作っていくという、フィクション100%にして、
平山さん並びに平山さんFanに、ご迷惑おかけしまくりな、
「アンタ、いくらなんでも、そこまでするか?!」の、命投げ出し企画なのである。
青春は、いつもなりきり。紅白のミスターのように…。





という、上記の説明では大変わかりにくかったと思いますので、もう一言だけ補足説明をば。(←意味ね〜!)
「なりきり晃哉くん」とは、主に「だれ日記」の文中に、何の脈絡もなく勝手に始まって、
何のフォローもないまま、自然に終わっていくという、神出鬼没のお遊びコーナーです。
なので、あまりからんではいないのですが、一応出典モトである「だれ日記」も明記しておきますので、
お暇な方は、1度あわせて目を通していただけると、「な〜るほど、こういう話題から生まれたのね!」
な〜んてことが、ぜんぜんわからないままです(笑) が、もしよかったらどうぞ♪(苦笑)

で、くれぐれも丸出しフィクションなので、ご本人さんのイメージと、ダブらせたりしないでくださいね。
私も、畳の上で死ぬのはあきらめてますが、さすがにもう少し生きていたいので…(苦笑)

では、どうぞ!!



タイトル 出典
夜鳴きそば編 2000年11月17日「だれ日記」
決行の日編 2000年11月23日「だれ日記」
秋の散歩道編 2000年11月25日「だれ日記」
悲しみのセレナーデ編 2000年11月28日「だれ日記」
おしゃれな休日編 2000年12月10日「だれ日記」
ティッシュ配りの男 〜Tears Christmas〜編 クリスマス企画







おまけの「妄想神波くん」劇場(笑)

カンちゃんサイトだけど、何故かおまけ…。





この物語は、私ひろみリンが、その名の通りカンちゃんについて
あれこれ人物像を妄想していくという、フィクション100%にして、
「カンちゃんいくらなんでも、んな人じゃね〜でしょう」という、
愛があるのかなんなのか、イマイチよくつかめない企画なのである。
青春は、いつも暴走。「神波、21世紀も野猿で突っ走ります!!」のように…。
(神波:「言っちゃいましたね…(苦笑)」←言うてないやん!あんさん、「2000年も…」言うただけで〜)








内容 出典
深夜、空腹になった神波くんを妄想 2000年11月17日「だれ日記」
無精ヒゲカンちゃんへの妄想 2000年12月10日「だれ日記」
とある休日デートを妄想 2000年1月8日「だれ日記」






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