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ハーツ環境デザイン 代表 鈴木 俊治 氏 |
会場風景 |
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当日は、80枚のスライドを用いて、カリフォルニアなど全米各地の都市再開発の潮流をビジュアルに紹介されました。
講師の鈴木さんが所属した「カルソープ事務所」は、ニューアーバニズムの旗手の一人、鉄道駅や広場に面したにぎわい、
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基調講演する
田口部長
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発言する
鈴木上川町長
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発言する
池部上川町長
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発言する
林滝川市長
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発言する 田口部長 |
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| 会場風景 | 挨拶する三木学長 | 発言する竹中所長 |
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会場から発言する井澤利美南幌町長
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会場から発言する山田晃睦栗沢町長
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会場から発言する村上宗範北村長
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会場から発言する加賀谷強新篠津村長
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会場から発言する山本要浦臼町長
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会場から発言する安藤君明新十津川町長
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会場から発言する菊川健一当麻町長
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サミットの中間年としてはじめて企画されたシンポジウムは、1999/11の石狩川サミット宣言(石狩市)を受けて、第1 回目のテーマを“水と緑”とし開催された。田口部長は“豊平川の柳”を切り口に、「新河川法」下の行政と住民の連携、 石狩川治水の祖=岡崎文吉の自然主義の紹介など多面的に、しかし一貫して流域連携の大切さを訴えました。300万植樹運動 について、各地域毎の多様な植樹のあり方、さらにNPO等の取り組みなど自らの参加体験も含めて進捗状況を報告しました。 鈴木上川町長は、大雪山をかかえる源流の町として「世界遺産」や「北海道遺産」への取り組みを紹介、流域としての森 づくりを訴え、池部南富良野町長は、国有林の町による買上げ、森林管理の重要性と現状、ラフティング事業者が提唱する 植樹運動を報告、流域として水源基金を構想すべきことを訴えました。石狩川と空知川の合流点にある林滝川市長は、チグ リス・ユーフラテス川を引き合いに、文明化と森林の関係を指摘、その上で滝川独自の「21世紀の森」づくりを紹介しました。 討論は、フロアーの7人の首長さんも発言、熱心な質疑が展開されました。(コーディネーター 記) |
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| 会場風景 |
旭川ベンチャーカレッジのカリキュラムを見る |
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第2回目となる今回は、昨年に引き続き、市内の5大学・高専の先生と各OB・OG、および実務家等により、全9回18 講座で構成、昨年の経験を前提に起業風土の一層の盛り上がりへ誘導する江口先生のオリエンテーリング、ベンチャー支援 のプロとしてオリツクス・キャピタル広瀬常務の、いくつかの事例を念頭にしたアドバイスと起業家の卵達への熱い訴えか らスタートしました。 本学OB遠藤俊さんは、インターネット時代に突入している現在、パソコン等情報端末のエンドユーザーの多様なニーズ に即して、世界中で無数のビジネスモデルが立ち上がりつつあることを、ご自身の経験も交えて熱っぽく訴えていました。 7/28には、地域研究所第3回研究会(「IT革命の行方」日立/大塚眞弘)、9/26に、旭川しんきん特別講座(大守隆 経済企画庁審議官による「経済白書」解説=ITが中心)、そして9/28に、遠藤俊「創造するITビジネス」と続いたわけ です。(座長 記) |
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説明する山本社長と視察中の竹中所長
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防弾チョッキを試着する竹中所長
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旭川大学地域研究所長 竹中英泰 旭川ベンチャーカレッジの第3回第5講座をお願いした山本信男社長の講義の後、事務局を担当する地域研究所・旭川市 商工部宛に、工場視察の案内を受け、翌週10/4に訪問しました。会社概要等は、9/28の資料に譲るとして、戦後開発され た不繊布を素材にマスク等3000程のアイテムにのぼる多様な商品群を開発、旭川という地の理を生かして売上げ・収益を伸 ばしています。いかに効率的に生産ラインをつくるか、汎用品であればマレーシア工場を立ち上げ、さらに病院や食品工場 など用途に合わせて超音波ミシンを採用するなど、創意と工夫に満ちあふれた工場内部を山本社長自らの案内で見せていた だき説明を受けました。 [平成12年10月4日(水)] |
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